そう、それはカサブランカ。

免疫組織化学的方法によるホルモン受容体の判定はどのように行えばよいか
その3

1.IHC法における検体の取扱い
 採取から染色までの検体の取扱いは,ホルモン受容体の検出に大きな影響を与える。検体を採取してから固定までの時間が長い場合,ホルマリン系以外の固定液を用いた場合,固定が不十分な場合,固定時間が極端に長い場合には,ホルモン受容体のシグナルが検出しにくくなる。したがって,検体を採取してから出来るだけ早く,十分量のホルマリン系固定液を用いて固定する必要がある。固定液の種類と固定時間は,日本乳癌学会の“適切なホルモンレセプター検索に関する研究班”(日本乳癌学会研究班)では10%(緩衝)ホルマリンなどに約48時間,United Kingdom National External Quality Assessment Service(UK NEQAS)では(緩衝)ホルマリンに約24時間,ASCO/CAPガイドラインでは10%緩衝ホルマリンに6~72時間が推奨されている。

”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
より抜粋引用、一部改変

かなり冷え込んできましたね。

今日はクリスマス。

まだまだワクワクタイムが続きますね。

先日クリスマスパーティで

大切な友人からいただいたカサブランカがお部屋にあります。

たくさんの蕾をつけたカサブランカ。

これからまだまだ

たくさんの花を咲かせる可能性を秘めているところが、

あなたと一緒ですね。

私の大好きなカサブランカ。

花言葉は、雄大な愛、威厳、高貴。

あなたにピッタリでしょ?

毎日カサブランカを見つめては、

あなたの可能性の蕾が開いて行くことを想像しながら

ワクワクしています。

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