上手に気持ちを切り替えて・・。

免疫組織化学的方法によるホルモン受容体の判定はどのように行えばよいか
その5

2.IHC法における染色法 その3
 陽性細胞の占有率で判定する方法における陽性/陰性のカットオフには,any positive cell,1%,10%,50%などがある。内分泌療法については,1%カットオフでも陽性例が陰性例に比べて有意に治療効果が高かったとする報告が多い。一方,1%よりも10%カットオフの方が陽性例と陰性例の有意差が大きかったとする報告もある。また,IHC法と生化学的方法との診断一致率が,染色方法にかかわらず,10%カットオフで一番高かったとの報告がある。以上の結果に基づき,日本乳癌学会研究班では,10%カットオフが推奨されている。しかし,陽性細胞の割合が10%未満であっても内分泌療法の効果が期待できる症例もあるとして,J-Scoreでは,陽性細胞なしのScore 0とは別に,陽性細胞占有率1%未満のScore 1,1%以上10%未満のScore 2が設定されており,Score 1と2の判定は合わせて境界域に区分されている。ASCO/CAPガイドラインでは,内分泌療法は予後改善に有用で重篤な副作用もまれであるため,1%カットオフが推奨されている。

”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
より抜粋引用、一部改変

朝、カフェでいただく一杯のコーヒーが

とてもしあわせです。

朝はみんな時間に追われています。

ちょっと殺気だってる方もいらっしゃいます。

駅では人が交差する中、

靴を蹴られてしまったり

荷物がボーンとぶつかったり。

色々な悲しい状況が次々と襲って来ます。

心も曇りがちですよね。

だからこそ、そんな中、

優雅に一杯のホットコーヒーを頂く時間は、

私にとってとても大切です。

「もっとゆっくりしようよ、みんな。」

なんて、余裕な大人を演じてみます。

そうすると心が

晴れ渡ってきます。

エネルギーが充電されてきます。

そんな風に書いていると

さぞかしゆっくりと

朝の時間を楽しんでいると

思うでしょ?

でもほんとは

カフェ滞在時間は約3分。

電車の時間の合間をみて

気持ちだけゆっくりしてるんです。

それも才能です。

あなたもそんなステキな才能で

楽しい一日をスタートしてくださいね。

すべては心の持ち様なんです。

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