そこにはいったい何が?

放射線被曝は乳癌発症リスクを増加させるか
その3

(3)低線量被爆
低線量,低線量率,あるいは高線量でも低線量率である場合の被曝の影響については,科学的に明らかにされていない。このため,低線量の被曝の影響については,「閾値は存在せず,高線量の被曝と同様の線量反応関係が存在する」,すなわち,「総線量と相関して,確率的に癌が発症する」との仮定のもとにリスクが推定されているが,推定法に定説がなく,不確かさを含んでいるため注意が必要である。実際,原爆被爆者においても0.25Gy(平均0.17Sv)以下では,直線的な線量反応関係は確認されていない。しかしながら,低線量被曝においても癌の発症率が増加する可能性のあることが後ろ向きコホート研究で指摘されており,日常診療において不必要な被曝は避けるべきと考えられる。さらに,最近の研究では,乳癌に対する照射後の対側乳癌発症リスクが増加することが示されているが(特に治療開始時年齢が40歳未満の場合),その増加はわずかであり治療方針を左右するほどではない。


”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
より抜粋引用、一部改変

 乳がん検診伝道師の

 外科医 高橋保正です。

 乳がん検診受診率100%の日本を目指して

 日々活動しています。

 今朝のメールマガジンでは、

「えっ!?こんな特典まで・・」というタイトルでお伝えしました。

 ブログでは言えないことを

 こっそりあなただけにお伝えしています。

 まだまだ特典が増えていくよ!!


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 お友達の開業医の先生に、Facebookでコメントを頂戴しました。

「いつも思うのですが、高橋先生は、

 どこでどうやって人脈を作っているのかが不思議です(笑 」

 実はご存じの方もいらっしゃいますが、

 私自身は、とても恥ずかしがり屋ですし、

 女性はもちろん、男性にも自分から声をかけられません。

 出来れば気の合った男同士で、

 夢の話を語り合ったり、

 スポーツカーの話なんかをしながら、

 バーボンを傾ける、

 なんて言う方が性に合っています。

 というか、

 これは大学生時代の私そのものですけど・・・。

 でも、そんな私でも

 恥ずかしさを超えられる瞬間があります。

 自分の夢を実現させるための使命感に

 燃えている時です。

「泣いている女性を元気にしたい。」

「病気で苦しんでいる女性を笑顔にしたい。」

「ママと一緒に泣いている子供たちを喜ばせたい。」

「たくさんの男性にも乳がん検診の大切さを伝えていきたい。」

 そんな使命感で私が動いているときには、

 恥ずかしい気持ちはありません。

 統計によると

 一生のうちに一人の人間が出会えるひとの平均数は、

 3,000人前後だそうです。

 世界の人口は今68億人。

 そのうち出会えるのは、3,000人。

 素晴らしい選抜メンバーですよね。

 今日の出逢いを大切にしたいと

 思いますよね。

 恥ずかしさの向こう側にあるもの。

 それは「人との出逢い」という宝物です。

 私がたくさんの人に新たに出逢うと、

 その出逢いをまた、あなたにつなげて行くことが出来る。

 しあわせの連鎖が起こるのです。

 あなたのしあわせのために、

 あなたの笑顔のために、と思うと

 私は恥ずかしさを乗り越えられるのです。

 昔の私を知っているひとは、

 今の私の行動を見て

 きっと首をかしげていることでしょう。

「昔の高橋と違う。」

 私を変えたのは、

 もしかするとあなたかもしれませんね。

 あなたの笑顔のために

 これからも恥ずかしさを乗り越えていきますね。

 あなたもちょっとだけ恥ずかしい気持ちを乗り越えて

 逢いにきてくれますか?

 高橋の8月18日開催のセミナーでは

 あなたの背中を後押しするため、

 無料30分個人面談つき

 など、非常識な7大特典を用意いたしました。

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