そんな大げさではないけどね(*^_^*)

閉経後ホルモン受容体陽性
転移・再発乳癌に対して
内分泌療法は勧められるか 
b.二次以降の内分泌治療 その1

推奨グレード A

タモキシフェン抵抗性の
閉経後転移・再発乳癌における
二次内分泌療法として,
アロマターゼ阻害薬が
強く勧められる。

タモキシフェン抵抗性の
閉経後転移・再発乳癌症例
に対する
二次内分泌療法としては,
アロマターゼ阻害薬や
fulvestrantが有用である。

また,
アロマターゼ阻害薬抵抗性の
閉経後転移・再発乳癌症例に
対する二次内分泌療法としては,
SERMs(タモキシフェン,トレミフェン),
fulvestrant,
作用機序が異なる
アロマターゼ阻害薬が有用と
考えられる。


”乳がん診療ガイドライン 2011” 日本乳癌学会
より抜粋引用、一部改変

乳がん検診伝道師の
外科医 高橋保正です。

「父は医者ですから。」

患者様からの、

そんなひとことも

私は大歓迎です。

自分の

おこなっている医療が、

本当に正しいのかどうかを

きちんと御家族のお医者様に

評価していただくことに、

私は幸せを感じます。

ですから、

患者様の御家族が

医療関係者だからといって

特殊なことを行うわけではなく

より一層いつも通りに、

検査や治療を行わせていただくように

しています。

すべての皆様に

同じように全力で

最高の医療を

ご提供するように

心がけています。

毎日、

患者様からの

ひとことひとことに

喜んだり、

楽しんだり、

一緒に悲しんだり。

患者様と

感情を共有することも

医療者にはとても大事なことだと

思っています。

「父が医者ですから。」

そんなひとことには、

こんなふうに

お答えします。

「じゃあ、

お父様が感動するような

検査と治療をご提供しましょう。

きっと、お父様も

喜んでくださるはずですよ。」

そんな風に、

お答えいたします。

それって、

挑戦状ですか?

違いますよね?

お父様がお医者様の皆様、

おこらないでくださいね(^_^)v

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