いずれは

高い確率で

姿を現すのです。


潜在性乳癌において

局所療法を何も加えずに

経過観察をした報告も

少数認められる。

10例以上の

潜在性乳癌症例を検討している

4論文では

62人中24人、38.7%

原発巣の顕在化が

生じている。

いずれも

乳房の検索に

MRIが使用される以前の

報告ではあるが、

高い局所再発率からは

何らかの局所療法は

必要であると考えられる。


隠れていた乳がんが

姿を現したときに

患者様の心に

後悔の気持ちが芽生えます。

潜在性乳がんに限らず

自分でしこりとして

認識している場合でも

病院に行くのが

こわくて

病状が進んでしまう場合が

ございます。

病院が

こわいのではなく、

先生が

こわいのではなく、

現実と直面する

こわさが

患者様の心を

閉ざしてしまいます。

インターネット上に

自分にとって

都合の良い情報は

落ちていないか。

毎日毎日

インターネットを調べて

さまよい続けます。

時間が

もったいないですからね。

まずは

今のあなたが

置かれた状況を

しっかりと判断しましょう。

敵を知らなければ

闘うことはできません。

敵を知るための第一歩。

あなたなら

踏み出せるはずですからね(*^_^*)

(参考文献:乳癌診療ガイドライン2015)

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