皆様に素敵なことが起きますように!


-The abstract of my blog on 23rd December-

It’s a Christmas eve today. Everyone must be spending each one’s wonderful day. If there is anyone who thinks she or he is alone, I believe there surely are people who support her or him thinking like that. Even if something sad might happen to someone, I also believe that they will be able to spend the day with smile next year. I think it’s good for us to look back at what we did this year with our efforts and make plans for next year. So let’s spend the day comfortably and calmly while looking back at 2011 and expecting a wonderful new year. I think we should know about how precious this moment is and I would like to appreciate it. And I also appreciate the miracle that there are people whose mind is existing with me.
(Translation supported by Mari Numata)

乳がんの種類と進行度は その1
乳がんの予後を予測するためには、乳がんの種類(組織分類)と進行度(病理分類)が大きく関係します。乳がんの種類で最も予後に関係するのは、非浸潤がんか浸潤がんかということになります。非浸潤がんは乳管あるいは乳腺小葉内にがんがとどまっており、これらを切除すればほぼ100%助かります。一方浸潤がんは、がんが乳管、乳腺小葉内にとどまらず周囲の組織に浸潤し、しこりをつくります。また浸潤がんでは、がん細胞が乳房内の静脈やリンパ管を侵し、全身の他の臓器・組織に転移(飛び火)を起こします。しこりの大きさが予後に大きく関係し、しこりが大きくなれば腋のリンパ節への転移の頻度も高くなります。しこりの大きさとリンパ節への転移の状態によってかなり正確に予後が予測されます。

”乳がん インフォームドコンセントガイド” 
編集 徳島大学名誉教授 森本忠興先生 
徳島大学教授 丹黒 章先生 
くにとみ外科胃腸科医院院長 岡崎邦泰先生
日本医事新報社
より抜粋引用、一部改変

すべての皆様にメリークリスマス!

今日は女優様も乳がん検診においでくださいました。


Miss Otake Kana.jpg
大竹佳那さまです。

クリスマスイブに乳がん検診をお受けいただき、

私もとても感慨深いものがありました。

この検診の様子は、

いずれ何らかの形で皆様にお伝えしたいと思います。

すべての皆様が幸せになれますように。

入院中のあなたも、

闘病中のあなたも、

まだ第一歩が踏み出せないあなたも、

元気に頑張ってるあなたも、

メリークリスマス!

今晩は、みんなで素敵な夢を見ようね。
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