最近無料がいっぱいですね。


-The abstract of my blog on 20th January,2012-

“I don’t want to see anyone. I can’t go out.” One woman said so sadly. She was overwhelmed with fear because of a lump which was appeared in her breast suddenly. And it grew quickly. She who lived alone couldn’t consult anyone even with her friends and became apt to stay home. What she could rely on was only her P.C. She browsed the Web desperately in search for information. One day, she sent an e-mail to me. I imagined she might have required a great deal of bravery to send it to me. I reply to her e-mail supposing her agony and said to her to come to see me in a gentle manner. A few days later, she came to my clinic. When I met her for the first time, she wore no make-up and seemed to be exhausted because she was fighting against a lot of fear. But after talking with me again and again, she gradually became positive and could have bravery to face her disease to overcome it. Then two years past. She came to my clinic to see me after a long time. She wore make-up and was wearing bright colored clothes saying “I feel happy every day and I can enjoy everything that I couldn’t do before.” Sadness on her face disappeared completely. Everyone might hesitate to take the first step to overcome their hardship. It might be difficult for us to jump over a high hurdle at one time but we can do it someday by practicing little by little. If you are overwhelmed with fear, it may good for you to go to the entrance of my hospital where I welcome you there warmly.
(Translation supported by Mari Numata)

乳がんは遺伝するか その9
遺伝性乳がん卵巣がん症候群 その4
遺伝性乳がん卵巣がん症候群では発生する乳がんに特徴があります。BRCA1の変異が起こってくる乳がんでは、いわゆるtriple negative (エストロゲンレセプター、プロゲステロンレセプター、HER2のすべてが陰性)で、その中でもBasal-like typeのものが多く、一方BRCA2の変異で起こってくる乳がんは、孤発性乳がんと同様にホルモンレセプター陽性・HER2陰性のものが多く発生しています。

”乳がん インフォームドコンセントガイド” 
編集 徳島大学名誉教授 森本忠興先生 
徳島大学教授 丹黒 章先生 
くにとみ外科胃腸科医院院長 岡崎邦泰先生
日本医事新報社
より抜粋引用、一部改変

どきっとするサービスがあります。

時々利用させていただくカフェのサービスです。

毎回必ずコーヒーを飲み終わる頃に、

暖かいお茶をだしてくださるのです。

お店の名前はもうお分かりの方もいらっしゃるでしょう。

このサービスの受け止め方に様々な考え方があります。

私は京都が大好きで、お茶漬けも大好きなのですが、

京都で「お茶漬けどうぞ。」

と言われると

「もうお帰り下さい。」

という意味のようですね。

もしかするとこれ自体が、

都市伝説のようなものかもしれませんが。

ですからお茶つながりで考えると、このサービスは

「そろそろお帰りあそばせ。」

という意味かもしれない。

でも店員さんの表情をみていると、

「どうぞ、ごゆっくり。」

と、とびきりのこころからの笑顔をみせてくれます。

ですからきっと、

「お茶でも召し上がって、ごゆっくりなさってくださいね。」

そういう意味だと信じています。

ただ私の性格的に、何かをしていただくと、

「何かお返ししなくては・・。」

って随分と色々考えてしまいます。

結果的に、このお店では

コーヒーを注文する。

飲み干す。

お茶が出てくる。

飲み干す。

コーヒーを注文する。

と、最終的にはコーヒーの追加注文を

してしまいます。

Coffee with green tea.jpg
結局コーヒーをおかわりしました。

「何かをして欲しければ、

まず何かをして差し上げなさい。」

最近よくビジネスの世界で言われることです。

最近の様々な無料プレゼントの考え方は、

ここから来ています。

自分を分析すると、

かなりこの無料作戦に弱い可能性がございます。

お願いです。

くれぐれも私に無料プレゼントをしないでくださいね。

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