まだない、まだない。


-The abstract of my blog on 27th January,2012-

Having confidence in myself is very important. Self‐confidence based on what we have done and built up can move peoples’ mind. Of course having confidence is different from being conceited. Once in Japan, modesty is considered a virtue. But it’s not beautiful and enough to move things. Saying nothing is equal to do nothing or be able to do nothing. It is required that we have confidence in ourselves to walk each one’s own way that we decided to go. You need to tell doctors and company what we want to do candidly instead of keeping silent. I know you are always making efforts so I want you to live with abundant self-confidence and pride. And you don’t need to feel fear and hesitate.
(Translation supported by Mari Numata)

乳がんは遺伝するか その16
サーベイランス その2
卵巣がんについては、35歳あるいはその家系で最初に卵巣がんを発症した患者の年齢よりも若い年齢から、経膣的超音波検査とCA125の測定を6ヶ月ごとに受けることを考慮することとしています。しかし、これらをおこなっても卵巣がんの早期発見は困難であるため、ガイドラインでは35~40歳で子供を産み終えた段階、あるいはその家系で最初に卵巣がんを発症した患者の発症年齢よりも若い年齢での予防的両側卵巣卵管切除術を受けることを推奨しています。

”乳がん インフォームドコンセントガイド” 
編集 徳島大学名誉教授 森本忠興先生 
徳島大学教授 丹黒 章先生 
くにとみ外科胃腸科医院院長 岡崎邦泰先生
日本医事新報社
より抜粋引用、一部改変

患者様の悩みでとても多いのが、

「ホルモン治療で太ってしまいました。」

というものです。

抗肥満作用のあるエストロゲンが減ることにより

肥満傾向になることが原因として考えられています。

従ってホルモン治療を始めた皆様にとっては

「ホルモン治療を始めたら太った。」

というネガティブな印象になってしまうのです。

先日、お友達になった管理栄養士さまから

御本をプレゼントしていただきました。

たくさんの御本をいただきましたが、

今日はその中でもダイエットの御本を紹介いたします。



40歳からの健康ダイエット―リバウンドしない!


食べ過ぎてしまう方
おやつが多い方
外食が多い方
理由が分からないけど体重が増えてしまう方

などなど、タイプ別のダイエット法も

教えてくれています。

気になるでしょ?

私も気になってしっかり読んで

すでに頭の中に叩き込みましたよ。

著者の管理栄養士の菊池真由子さまは

Twitterを利用した栄養相談をなさっています。

”ココロとカラダに効くブログ”では、

管理栄養士としての情報提供もなさっています。

栄養管理でお困りのあなたは、

ちょっとのぞいてみてくださいね。

ホルモン治療中のあなたも、

ちょっとのぞいてみましょうね。

今日もあなたの応援クリックが嬉しいです。
あなたのクリックが多くの皆様の笑顔につながります。
→→人気ブログランキングへ

Facebookでは、
個人情報を厳重に管理しながら素敵なお写真をご紹介しています。

無料メールマガジンではさらに違った角度から

皆様へ人生の楽しみ方をお伝えしています(^_^)v

ブログやメールマガジン、Facebook、Twitterの舞台裏も

こっそりお伝えしていますから。

こちらからどうぞ。

→→ここをクリック

そして、Facebookでもお話しましょうね。

Twitter参加で仲間を増やそう!
Twitterボタン
Twitterブログパーツ