待つことが

重要になります。


妊娠中の

乳房切除術の場合でも

一般的に

手術は安全におこなえるが、

麻酔科医、産科医との

連携が必須であり、

胎児の器官形成および

流産の危険性を考慮し

少なくとも

妊娠中期までは

待つことが望ましい。


医療において

危険性は

ゼロにすることは

できません。

しかし

可能な限り

患者様の危険性を

ゼロに近づけるために

医療者は準備を怠っては

なりません。

医療者にも

患者様にも

知識が必要です。

「知らなかった。」

では

済まされないことが

たくさんあります。

明日も

あなたの身体を

そして

赤ちゃんを守る方法を

探っていきましょうね(*^_^*)

(参考文献:乳癌診療ガイドライン2015)

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