ひとつの考え方です。


-The abstract of my blog on 13th September-

The construction of our new hospital will be completed in the near future. I have many plans and dreams that I want to carry out when new hospital open. I always think about patients’ happiness so this morning I talked about what I should do to meet patients’ needs at the meeting for members of the medical office which is held once a month as a leader. I’ve been making efforts to create good atmosphere so that I can provide “spirit of hospitality” for patients while considering other doctors’ and members of the management’s opinions. I want to encourage patients, pay homage to them, and make a promise that I face and fight their disease together because these are what I want doctors to do for me if I become a patient. I want to treat patients not only as a doctor but also a person, a company, and a fellow. And I want you to tell me any good hint to make my hospital better if you have.
(Translation supported by Mari Numata)

トリプルネガティブ症例に対する治療戦略 その6
PARP1(poly(ADP-ribose)polymerase-1)阻害薬 その1
様々な要因で損傷を受けたDNAが修復される機序として、塩基除去修復、相同組み換えなどがあり、前者にPARP1が、後者にBRCA1が深く関与している。前述したとおり、トリプルネガティブ乳がんの中にはBRCA1遺伝子変異関連乳がんと類似した特徴を有するものがあり、DNA障害性抗がん剤(白金製剤やアルキル化剤など)に対する感受性が高い。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

人生って不思議です。

身内に悲しいことがあると、親戚や普段お会いしない方に、

お会いすることが出来ます。

両親にすら、なかなか会う機会の少ない今日この頃。

誰かを失ってから、親戚同士のきずなが深まることもあります。

それは悲しみや寂しさと引き換えの、

神様からのプレゼントなのでしょうか。

そして、普段お会いしなくても、

ブログやフェイスブック、ツイッターで会話している皆様とは

すでに強いきずなでつながっていると私は思っています。

普段からの会話ってとても大切だと思います。

毎日会話していると、

毎日お会いしているみたいですものね。

皆様もそう思ってくださっていると嬉しいです。

これからももっともっと絆を深めていきましょうね。

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