思い切っていこう。


-The abstract of my blog on 16th September-

It’s important for patients to have some kind of strategy. The relationship between doctors and patients lasts all through life. So ability of seeing through the doctors’ character and capability can be important one. To establish a good relationship with your doctors, increasing knowledge and controlling their heart are sometimes required. These abilities can be improved. Even if you have a mild nature, it’s better for you to show doctors your positive attitude toward treatment instead of just waiting their instructions and suggestions. Positive attitude can catch doctors heart and that will be beneficial for you. I’ll always support you to think of how to establish a good relationship with doctors.
(Translation supported by Mari Numata)

トリプルネガティブ症例に対する治療戦略 その10
PARP1(poly(ADP-ribose)polymerase-1)阻害薬 その4
Olaparib試験

Olaparibは経口のPARP阻害薬である。本試験ではBRCA1またはBRCA2遺伝子変異を有する進行・再発乳がんを対象にolaparib単剤の効果に関して第2相試験で検討された。対象症例のうち半数以上がトリプルネガティブ乳がんであったが、前治療が多数入っていたにもかかわらず奏効率41%、無増悪生存期間(PFS)5.7ヶ月と良好で、安全性もGrade1,2の嘔気と疲労が大部分であり問題はなかった。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

決断をすることは大変ですが大切です。

たとえば、

あなたがどんなお洋服を買うのか。

どんな時計を購入するのか。

夕食はどこに行くのか。

旅行はどこにいこうか。

悩みはつきません。

さらには、

どんな相手をパートナーに選ぶのか。

どの先生を主治医に選び、

どの病院で治療を受けるのか。

日々、決断しなければいけないことばかりです。

道を歩いていて、

ここはまっすぐ行こう。

ここは信号で止まろう。

ここで道路を渡ろう。

車が見えるからちょっと待とう。

バイクが来てるけど行ってしまおう。

全てが決断です。

決断の小さな善し悪しはありますが、

ひとは一瞬一瞬で判断を繰り返しています。

ですからあなたには決断力があります。

自信を持ってください。

決断して間違っていると思えば、

違う道を歩き出せばよいのです。

もし仮に決断を先送りしても、

またいつか同じ決断を迫られる瞬間が来ます。

ですから、必要なときには

今ただちに決断をしてしまいましょうね。

うまくいくこともあるし、

うまくいかないこともあります。

それで良いと思います。

決断力。

あなたはすでに持っているのですよ。

自信持ってね!

無料メールマガジンでもっともっとyasuuの隠されたホンネを聞いてね(^_^)v

ブログやメールマガジン、Facebook、Twitterの舞台裏を

こっそりお伝えしていますから。

こちらからどうぞ。

→→ここをクリック

今日も応援クリックをおねがいできますか?
私もあなたのクリックで元気100倍です(*^_^*)
→→人気ブログランキングへ

そして、Facebookでもお話しましょうね。

Twitter参加で仲間を増やそう!
Twitterボタン
Twitterブログパーツ