私たちにも定期検診があります。


-The abstract of my blog on 28th September-

The other day, on TV program aired by NHK, when Masashi Sada saw guests who lost their families at the earthquake occurred on March 11 being in deep sorrow, he said to them, “There is a reason why you are here now.” There must be mission that bereaved family should carry out. When people lose their beloved family, we often tend to be able to do nothing owing to depression and sometimes we may feel like blaming someone for something. It’s normal reaction. In this situation, the important thing is to seek reason why I’m here. It’s also very important to think of what I can do now and what my mission is. Deep grief can stop our daily activities, but it’s not good for us to leave the situation as it is. Let’s start walking again. Facing grief can be a good opportunity to know each one’s mission and knowing the answer can be the best way to overcome our grief. All of us will face “the day” equally, so we need to be ready for it.
(Translation supported by Mari Numata)

トリプルネガティブ症例に対する治療戦略 その22
技術の進歩により病理学的、または分子学的にトリプルネガティブ乳がんの生物学的特徴が解明されてきた。そして、その悪性度に関連する標的が明確となり、その標的に対する治療薬がいくつか開発され、臨床試験が多数行われている。近い将来、トリプルネガティブ乳がんに対する標的を重視した個別化治療も可能となると思われる。そのためにもトランスレーショナルリサーチを組み入れた臨床試験の実施が必要不可欠である。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

今日は、私たちの定期検診の日でした。

皆様と同じように、

身長と体重を計り、

視力と聴力そして血圧の計測。

大好きな採血。

優しい内科の先生の診察。

くすぐったい心電図。

きちんと受けてきました。

今日はレントゲンバスが来ていましたので、

バスの中で胸のレントゲン撮影もしました。

つらい検査はありませんでした。

ちくっとする採血も、

されるのは嫌いではありません。

いつも患者様たちがされていることですから、

私も同じ痛みを感じることができて幸せなのです。

変な人って思われちゃうかな?

「みんなで検診を受けようね!」

という思いで、記念写真をぱちり。


Kenshin Bus 2.jpg

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