私の原点なのです。


-The abstract of my blog on 30th September-

The day when we are diagnosed with cancer usually comes suddenly. Even if we’ve already been ready for it, our hearts might be agitated by the cancer notification and we might not be able to repress our tears. In addition, we might be overwhelmed by anxiety then she or he could be a different person though they had been very vigorous until yesterday. Please don’t forget that you are not alone. I always support you not only for you but for persons whom you love and your families. So you can talk to me if you need anytime. I’ve decided to be here anytime and forever. Don’t worry. Don’t be scared of it. Your smile can dispel your disease. So believe yourself, believe your families, and believe me. Let’s go forward step by step as usual and have a good rest first. 
(Translation supported by Mari Numata)

内分泌療法抵抗性の克服 その2
乳がんの内分泌療法は、抗がん化学療法に比べ有害事象が軽微であり、さまざまな目的(発がん予防、術前療法、術後補助療法、再発治療)で用いられている。しかし、内分泌療法の最も重要な効果予測因子であるエストロゲン受容体(estrogen receptor:ER)が強く発現している乳がんでも全例が内分泌療法に反応するわけではなく、また内分泌療法が一旦奏効しても時間経過とともに効果がなくなることが知られている。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

わたしは、神奈川乳がん治療研究会に所属しています。

そちらのホームページでも、

たくさんの皆様からのご相談をお受けしています。

今週から来週にかけて、

私もご相談の担当をさせていただきます。

他にもたくさんの先生がお答えになっていますので、

もし他の先生の御意見をお伺いしたいという場合には、

再来週以降がよろしいかと存じます。

同じご相談でも、

先生によってお答えの仕方は変わってきます。

100%同じ答えはありません。

すなわち御質問のお答えに、

絶対的な答えはないのです。

あの先生とこの先生で、

答えが違う。

当然ですのでご心配なさらないでくださいね。

神奈川乳がん治療研究会

素敵な先生方の集まりです。

じゃあ、他の先生のお答えも聞いてみよう。
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