素敵な伝統です。


-The abstract of my blog on 19th October-

There is something wrong with my PC after Steve Jobs passed away. My Macintosh often doesn’t boot up properly. It frequently lose consciousness and nothing is displayed on the screen particularly when I’m in a hurry. “He” may have no energy or cry because he wants a friend. So I plan to buy MacBook Air, his friend. Many people admire Steve Jobs’ great achievement and many books which include his witty remarks seem to be published. I’m going to introduce his wonderful words. By the way, now Please pray that my Mac doesn’t lose consciousness while I’m updating my blog. “Please hold on, your friend will come here soon.“
(Translation supported by Mari Numata)

内分泌療法抵抗性の克服 その21
ER(エストロゲンレセプター)の標的遺伝子とその役割 その4
細胞分裂や生存の促進にはestrogen-responsive finger protein (Efp), cyclin D1, stromal cell-derived factor(SDF)-1α、細胞の生存を促進する因子にはBcl-2, survivinの関与が示されている。また、paracrine経路で増殖因子として働くTGF-αの増加、増殖阻止因子として働くTGF-βの減少が知られている。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

今日は昼間からお寿司をいただきました。


Sushi thanksgiving.jpg

後輩から先輩や、医療スタッフへの感謝の気持ちです。

外科の世界では、

“質実剛健”

“絶対服従”

“奴隷制度”

というようなことが日々行われており、

先輩の言うことが絶対なのです。

ですから、

外科医として何か新たな一歩を踏み出したときには、

先輩や仲間たちに感謝の気持ちとしてふるまいます。

私も、大学病院在籍中には、

感謝の気持ちとして、

週一回のカンファランスの時に、

お寿司を皆様にふるまったことが何回かございます。

その当時、自分もお寿司を食べようと思っていたら、

普段カンファランスには登場しない先生が、

急にその時だけ現れたりしたので、

結局自分のお寿司を差し出して涙を流したこともあります。

そんな素敵な伝統を後輩が引き継いでくれる。

何だか嬉しいものです。

ちなみに、誤解があるといけませんので付け加えておきますが、

先ほどの”絶対服従”や”奴隷制度”は、

10年前までの外科のお話です。

今は、

アットホームで笑顔の絶えない外科チームですので、

ご安心くださいね。

良かった、良かった。
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