それはたくさんあるよね。


-The abstract of my blog on 30th October-

Every morning, I meet a big junior high school student and a little elementary school student on the road. The brothers, who are grandsons of my patient, are very close to each other and always ask me like this, “When will our grandfather come back home?” The patient has been in my hospital but he will be able to leave there soon. I used to visit his home to examine him every week so I know his families and atmosphere of his home well. I also know that the patient had been surrounded by his families’ smile and warmth so I take care of him so that he can go home as early as possible. This kind of feeling makes my motivation as a doctor up. On the other hand, there are some patients who can’t go home due to some reasons so I always think that I want to treat them with love. Everyone needs love to live!
(Translation supported by Mari Numata)

内分泌療法抵抗性の克服 その32
<内分泌療法抵抗性発生の克服 その5>
219例がER and/or PgR陽性HER2陽性であり、ラパチニブとレトロゾールの同時併用投与はレトロゾール単独に比べ、無進行生存期間の延長(中央値は8.2ヶ月 vs 3.0ヶ月、p=0.019)、奏効率の改善(28% vs 15%, p=0.021)、クリニカルベネフィット率の改善(48% vs 29%, p=0.003)が有意に認められた。しかし、全生存期間の延長は認められなかった。(中央値は33.3ヶ月 vs 32.3ヶ月 p=0.113)。この結果は、ホルモン受容体陽性乳がんに対して、内分泌療法と抗HER2療法の同時併用投与は内分泌療法単独に比べより強く、より長い抗腫瘍効果をもたらすことを示している。トラスツズマブとアナストロゾール単独投与の比較試験も行われ、ほぼ同様な結果が得られている。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

胃カメラを頑張ってお受けになる方が増えています。

以前、私の胃カメラ体験記を書いてからというもの、

たくさんの方から

「胃カメラを受けてみます。」

という声をお聞きするようになりました。

私の活動が皆様に勇気をプレゼントできていたら、

とても嬉しいです。

ひとは皆きっと、

誰かのために生きています。

誰かを喜ばせるために。

誰かの笑顔のために。

誰かの幸せのために。

あなたの笑顔は、

必ず誰かを幸せにしています。

あなたも知らないうちに。

あなたの笑顔が、

あなたのご家族を、

あなたの恋人を幸せにします。

そんなあなたの笑顔を、

そっと支えることができたら嬉しいです。

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