なんのこと?


-The abstract of my blog on 24th November-

A conference is a very important event for doctors and medical staffs. Especially, my surgical team always discuss a wide variety of subjects such as examination, surgery, chemotherapy, hormone therapy, and palliative care. We and members often discuss vehemently so it seems as if I am quarrelling. There are unlimited subjects that need to be discussed. For example, about patients’ treatment plans, mental care, what we should do to meet patients’ needs and make them satisfied, and so on. Each specialist has their own perspective and opinion in order to provide good treatments for patients so we always take enough time to discuss. Regardless of position and age, everyone has same opportunity to say their opinions. And members respect each other. So I think that we can make conferences meaningful.
(Translation supported by Mari Numata)

特殊な乳がん その3
ー男性乳がんー
男性に発生する乳がんも稀な疾患です。発生頻度は全乳がんの0.5-1.0%と報告されています。発症年齢は女性に比べて10歳ほど高齢です。臨床症状としては女性乳がんと同様に腫瘤触知が最も多く、男性の乳腺組織の大部分が乳輪直下にあるために、その多くが乳輪部に発生します。鑑別疾患としては、女性化乳房が重要です。

”乳がん インフォームドコンセントガイド” 
編集 徳島大学名誉教授 森本忠興先生 
徳島大学教授 丹黒 章先生 
くにとみ外科胃腸科医院院長 岡崎邦泰先生
日本医事新報社
より抜粋引用、一部改変

”おもてなし”って素敵ですよね。

相手を喜ばせたい。

お客様の笑顔をみたい。

患者さまのこころを癒したい。

様々な”おもてなし”がありますよね。


Flowers in Hotel.jpg

形はどうであれ、

相手を大切に思う気持ちが何より大事ですよね。

病院にサービスやおもてなしは必要ない。

そう考える方々ももちろんいらっしゃいます。

でも、

病気と闘ってつかれた身体やこころ、

それを少しでも癒して差し上げるのが

病院の役目だと思います。

特別なサービスが難しければ、

とびっきりの笑顔だけでもきっと

患者様に元気をプレゼントできると思います。

”おもてなし”の形はひとそれぞれ。

自分にできることを毎日考え続けて

実践していくこと。

それが最高の”おもてなし”だと思います。

みんなも最高のおもてなしを受けたいよね!
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