もう泣かないでね。


-The abstract of my blog on 1st December-

Christmas is coming closer. Ringing melody which is used for PHS to call surgeons in emergencies at my hospital has been “Jingle Bells” since yesterday. To tell the truth, it’s difficult to choose ringing melody because it usually goes off suddenly in a silent night and I am often surprised at the sound. I might come to dislike my favorite song if I always listen to it when I feel tired, but Jingle Bells can increase my motivation to complete my mission with happy feelings. By the way, there was a staff whose ringing melody was “Beethoven’s 5th symphony,” which is called “fate” in Japan. If “fate” goes off in front of patients when the staff explain something serious to them, the sound might make them feel anxious, so I asked the staff to change the ringing melody. I wonder whether Jingle Bells is appropriate. I am happy if you choose Jingle Bells.
(Translation supported by Mari Numata)

乳がんの原因 その6
乳がんに関係するがん遺伝子としては、c-myc, HER2(C-erbB2), int-2, hst-1, BRCA1, BRCA2等が見つけられています。がん抑制遺伝子としては、RB, p53, prohibitin, nm23等が重要な役割を果たしていることが解明されつつあります。しかし、実際の乳がんでは、まだ未知の遺伝子が数多く関与していると思われます。これらのがん関連遺伝子が複数個異常をきたして、いろいろな遺伝子異常の組み合わせによって、乳がんができるものと思われます(多段階発がん)。今後の解明を望むところです。

”乳がん インフォームドコンセントガイド” 
編集 徳島大学名誉教授 森本忠興先生 
徳島大学教授 丹黒 章先生 
くにとみ外科胃腸科医院院長 岡崎邦泰先生
日本医事新報社
より抜粋引用、一部改変

プライスレスな人生にしたい。

いつもそう思っています。

そして、

プライスレスな人生にしてさしあげたい。

いつもそう思って診療にあたっています。


Stay home.jpg
往診の風景です。

あやしいと思われる方もいらっしゃるでしょうね。

「医者は人生について語るべきではない。」

「医者は病気をみつめ、プロとして病気を治すことに専念すべきである。」

「患者様には患者様の人生がある。そこに余計な介入はするべきではない。」

そうおっしゃる方もいらっしゃるかもしれません。

でも私はいつも患者様の人生のそばにいたいなって思います。

余計なお世話かもしれません。

皆様に、そして医療関係者に怒られちゃうかもしれません。

先日、患者様への病状のご説明の中で、

とても患者様、そして御家族様が涙を流されていらっしゃったので

思わず私はこうお伝えしました。

「私が生きている限り、あなたをそして御家族を一生支え続けます。

だから心配しないでくださいね。何でもおっしゃってくださいね。」

私はいつも皆様からのメールや、コメント、

日常の診療での会話の中でも、

そんな思いでお答えしています。

そのお約束を少しでも守るために、

今日も炭水化物ダイエット

体重管理をしっかりとおこなってまいりますね。

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