人生のアクセルも全開で!


The abstract of my blog on 6th June

In this week, I will hold two study meetings as a leader hoping to provide opportunity for medical staffs in which they can feel state-of-the-art medication. One is about breast MRI, and I’ll invite a special guest who is a radiologist from a university hospital. Another is about iPad, and I’ll give a lecture about how to make full use of iPad in the medical scenes and its security. These study meetings are for only my hospital staffs but I plan to invite people who always take part in twitter and facebook someday, with wonderful meals as a token of my gratitude.(Translation supported by Mari Numata)

欧米における乳房MRIのガイドライン
<欧州乳房画像診断学会ガイドライン>
<乳房MRIの適応 その9>
b.術前の病期診断 その7
特にMRIはdense breast症例で推奨される。さらに浸潤性小葉がんでは腫瘍がより浸透性の増殖パターンを呈するため、広がりの測定がより困難で、しばしば病変がmultifocalやmulticentricであり(32%で追加病巣あり)、また同時性対側乳がんを合併することが多いため(潜在がんが7%で検出)、術前MRIが強く推奨される。
”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

先日、久しぶりにレーシングカートに乗って

サーキットをドライブしてきました。

時速約60kmのスピードで、車高はわずか5cm。

地上すれすれをフルスピードで走ると、

その体感スピードは時速100km近くになります。

レーシングカートには

一切の電子制御やサスペンションがありませんので、

激しい振動や遠心力に耐えながら、

重いハンドルを握らなければいけません。

このスピードと遠心力に耐えられる体力と強靭な精神力、

ならびにテクニックが必要とされます。

またハイスピードでコーナーへ飛び込んで行く時、

このまま壁に激突するかもしれないという恐怖心が生まれます。

約5Kmの道のりを全速力で疾走すると、

カートから立ち上げれないほどの疲労感に襲われます。

また握力が麻痺し、しばらくペンを持つことすら

出来なくなります。

とっても激しいスポーツです。

私は時々自分のこころを鍛えるため、

そして熱いこころを忘れない為にサーキットへ向かいます。

病気に打ち勝つ為には、恐怖心と闘わなければいけません。

いつも闘う皆様を支える為に

わたしももっともっと強いこころを持たなければいけません。

レーシングカートは命の大切さもまた学ぶことができます。

決して無茶をするつもりはありませんし、

基本的には安全なスポーツですのでご心配されません様に。

少しだけでも時間があればまた、

こころと身体を鍛えにいってきますね。

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