ほんとだよ。


The abstract of my blog on 18th June

There are many turning points in our lives. When we look back over the past, we notice that we’ve made a lot of decisions on our way. About whether each decision we made is correct or not, we usually find the answer later. Some may be proven to be correct now, the others may be proven to be correct ten or twenty years later. It’s very difficult for us to choose a correct answer on the spot, but we often have to do it. If we feel the way we’ve chosen is incorrect, just looking for new option will lead us to the right way. So we should not be too worried. Let’s relax and go forward. (Translation supported by Mari Numata)

欧米における乳房MRIのガイドライン
<欧州乳房画像診断学会ガイドライン>
<乳房MRIの適応 その20>
e. 温存療法後 その4
術前病期の場合と同様、MRIは従来の画像診断では気付かれなかったmultifocality(多発性)やmulticentricity(多中心性)を検出することが可能である。当然これらの場合、対側乳房の評価も重要である。MRIを用いてBCT(Breast Concerving Therapy:乳房温存療法)で治療された患者のスクリーニングを推奨するか否かの十分なエビデンスは現在のところない。これまでのところ、小規模試験が一件実施されているのみで、マンモグラフィーを併用した臨床検査と、MRI単独では再発の感度に差がないことが示されている。
”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

突然、患者様からメールが届くことがあります。

「こんな症状があるんですけど大丈夫ですか?」

「今すぐに病院にかかりたいんですけれど良いですか?」

「今、病院に来ています。先生はどちらですか?」

「入院中のものです。何となくメールしたくて・・。」

全ての皆様のご不安にお答えしたい。

私には全てのメールがSOSに感じられます。

緊急性を判断し、

出来る限り早急に対応します。

患者様や御家族様にとって、

休日や夜間なんて関係ありませんからね。

ですから私も、

休日や夜でも完全には自分のこころのスイッチは

切らないようにしています。

それによって、

お一人でも多くの皆様が笑顔になれれば

それが一番ですものね。

みんなには、

「遠慮しないでいつでも連絡してね。」

ってお伝えしています。

一人で出来ることには、

もちろん限界があります。

でも、限界なんて自分で決めては

いけないですからね。

ひとつひとつ出来ることをやってまいりますね。

それから、

会えない時間も、

いつもつながっていることを忘れないでね。

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