そっとあなたに。


The abstract of my blog on 19th June

I sometimes receive e-mails suddenly from my patients regardless of time and day of the week. “I’m worried about my symptoms. What should I do?” “Can I go to your hospital now?” “I’ve just arrived at your hospital. Where are you?” “I’m in hospital now. I just want to e-mail you.” You think the messages are patients’ SOS. Considering the imperious need, I cope with them as fast as possible. You always want to support patients in need of help even if it’s nighttime and holidays. And I want to remove their anxiety. Making them smile is my happiness. So I always tell patients “If you need, contact me anytime without hesitation.”  (Translation supported by Mari Numata)

欧米における乳房MRIのガイドライン
<欧州乳房画像診断学会ガイドライン>
<乳房MRIの適応 その21>
e. 温存療法後 その5
MRIの特異度はかなり高く(93%)追加検査としての価値は確認されてきている。さらに一部の患者では、乳房温存療法後にマンモグラフィーで原発腫瘍を描出することは不可能である。このような場合、乳房MRIは必須である。。
”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

患者様が、

穏やかにすやすやと眠っているお顔を拝見するのが

私の幸せな瞬間のひとつです。

手術が終わって安心して眠っているお顔。

病気から来る苦痛が、痛み止めで緩和されて

穏やかに眠っているお顔。

私がベッドにそっと腰掛けて、

握手をしながらお話しているうちに

すやすや眠ってしまう子供のような寝顔。

大好きです。

入院している間、

少しでも穏やかな時間を過ごしていただきたい。

そう思います。

集団生活は大変です。

みんなの寝息や声などが聞こえて、

なかなか穏やかな時間を過ごせないことも

多々あります。

良い睡眠は元気を回復してくれます。

あなたの元気の回復のために、

そっと睡眠のお手伝いをいたしますからね。

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