これからもずっと。


-The abstract of my blog on 14th July-

Yesterday, I gave a presentation about merits of palliative care at Annual Meeting of the Japanese Society of Gastroenterological Surgery which was held in Nagoya. There was a growing interest in it. No one knows whether we might get disease in the future. We also don’t know what kind of disease we might get, when it can be found, and its stage. Some people tend to avoid taking medical examination for fear of knowing that they have cancer. It’s the biggest problem. Needless to say, early detection of an illness is very important. And many people, including doctors, still misunderstand about palliative care. It doesn’t always mean terminal care. It includes all treatments that can take away our fear and pain. I want all people to know about that so I’ll continue to send my messages in various ways. Thank you for giving me a opportunity to translate your messages into English. (Translation supported by Mari Numata)

欧米における乳房MRIのガイドライン
<乳房MRIの実施に関するACRガイドライン>
ー検査前の準備ー
月経周期の分泌期には通常、乳腺実質の信号増強がみられる。この正常濃染は乳房MRIの偽陽性の原因となり得る。従って可能な限り月経周期の2週目に乳房MRIを実施することが推奨される。乳房MRIの造影所見は患者によっても、同一患者の月経周期によっても異なり、繊維嚢胞性変化などの良性病変の造影所見は両側に見られることが多いため、両側撮像が特異度の向上に役立つ可能性がある。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

風向きによるのでしょう。

先ほど、球場の声援や歓声が聞こえてきました。

誰かの応援を受けながら精一杯闘うと、

ひとはとてつもない力を発揮することができます。

プロ野球選手ですら、

応援団が誰もいない球場で力を発揮することは、

とても困難だと思います。

ひとには応援団が必要です。

病気と闘うためにも、

必ずいつもそばで応援する仲間が必要です。

仲間をたくさん集めましょう。

一緒に闘う仲間です。

家族、友達、ブログ仲間、facebook友達など。

仲間がいると心強いです。

困難を乗り切れます。

また、あなたがこうして毎日私のブログにご訪問くださり、

人気ブログランキングや、いいね!を押してくださることは、

私にとっても、とてつもない応援なのです。

私を応援して下さっているあなたを、

私もいつも応援しています。

あなたをもっともっと勇気づけたい。

そう思います。

あなたの仲間が増えるように、

私にもお手伝いをさせてください。

私も医療の世界にとどまらず、

あらゆる業界の仲間たちを増やしていこうと思っています。

また御報告しますね。

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