あら、こんなところにも。


-The abstract of my blog on 17th August-

I visited several homes to see patients yesterday. One of my patients was very angry because he was full of complaints about a hospital to which he used to go. He was filled with disbelief against hospital and closed his mind firmly. I thought what I could do was to take his complaints and melt his heart gradually. Though there were other patients waiting for me, I talked with him about an hour and had a talk about how hospitals and doctors should be. When I left his home, he reached his hand out softly and shook hands with me. When I feel that patients don’t open their heart, I always spare time for knowing her or his heart and the way they live. That’s the way I live. When I and patients understand each other well, it will be the happiest moment for both of us. Let me know about you. I always want to support you. (Translation supported by Mari Numata)

DCIS(非浸潤性乳管がん)に対する外科的治療
<乳房切除術 その7>
乳房温存の普及により外科医は腫瘍直上の皮膚を残すことに抵抗がなくなっているが、乳房温存ではたとえ皮膚側にわずかながんの遺残があっても照射がカバーしてくれるのに対し、これらの乳房切除では照射が加わらないことも忘れてはならない。従って、これら皮膚や乳頭を温存する乳房切除術をおこなう場合には、適応を慎重に選ぶべきであろう。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

病気は、いつ私たちを襲ってくるか分かりません。

病気になってしまった患者様に、

私がいつもお伝えすること。

それは、

「病気になったことを嘆かないで。」

「病気になったことで自分を責めないで。」

「それから、ご家族のことも責めないで。」

ということ。

「病気になったことで人生をプラスの方向に持って行こう。」

「なぜ病気になったかではなく、

これからの人生をいかに輝かせるかを考えよう。」

私はいつもそうお伝えし続けています。

でも、なかなか人生をプラスに持って行く事って

難しいですよね。

私はそんな時、本屋さんに向かいます。

たくさんの本に向かい合っていると、

たくさんのヒントが目に飛び込んできます。

きっと、あなたを元気に輝かせるヒントが

そこにあります。

人生を輝かせるヒント。

それは本屋さんにあふれていますよ。

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