みんな色々な夢がありますよね。


-The abstract of my blog on 20th August-

Yesterday, I told you about encounter and separation on my e-mail magazine. In our daily lives, we meet many new people. We might see some of them again in a few days, after a few years, or after a few decades. Even if we said goodbye forever, we also have a chance to meet again. So it’s good for you to smile and be gentle when we meet other people. Our cold attitude and displeased look remain in people’s mind as they are and might return to us in the future while our smiles and gentleness remain in people’s mind as a present which warms others heart anytime. All of us want to be happy. So we always should be gentle with others. I treat all encounters and separations as treasure in hopes of meeting again with smile. And I also want you to do so for each other’s happiness,
(Translation supported by Mari Numata)

DCIS(非浸潤性乳管がん)に対する外科的治療
<リンパ節の手術 その3>
また術前の針生検による病理診断がDCISでも、手術標本で全体をみると浸潤巣がある場合もしばしばある。特に腫瘍径が大きい、触知可能、ハイグレードやcomedoの存在、腫瘤陰影がある、などの症例では浸潤巣がある可能性が高くなる。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

素敵ですね、徳光和夫さん。

70歳になってもなお、自分の限界に挑戦しようと思うパワー。

通常では不可能と思われたマラソン完走。

いつ倒れるか分からない。

いつ心筋梗塞を再発するか分からない。

そういった状況でのマラソン完走。

もちろんドクターや医療スタッフの

万全なバックアップがあったからこそ

徳光さんも安心して挑戦出来たのだと思います。

医師の役割はただ単に、

「あれはやっちゃだめ。」

「これは危険。」

と言うだけではありません。

患者様の意志を尊重し、

どうすれば患者様の夢を叶えられるのか、

どうすればより安全に患者様の想いを実現できるか、

それをスタッフが一生懸命考えて支えることが

大切です。

今回の徳光和夫さんのマラソン完走は、

様々な裏のドラマを推測させてくれます。

そして、今病気と闘っている皆様を

勇気づけてくれたと思います。

絶対に夢をあきらめてはいけません。

ただしひとりで頑張る必要はありません。

必ずサポートしてくれるドクター、スタッフを

見つけてくださいね。

そうすれば必ずあなたの夢は叶います。

やりたいことができます。

私にも、あなたの夢をお手伝いさせてくださいね。

まずは明日の治療を御一緒に頑張りましょうね。

いつも応援しています。

徳光さん、お疲れ様でした。

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