さあ、がんばってみよう。


-Abstract of my blog on 2nd Mar. 2011-

Yesterday, I was gazed by a pretty dog with dim eyes. And I wondered that what the dog was thinking about. Each dog has their own lifestyles. Their destiny would be different from the others. It largely depends on a keeper who own them. That reminded me it’s necessary for us to put ourselves in someone else’s place and what we should do to meet their needs. She told me so many things yesterday. And I was also healed by her eyes. 

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<再発後全身療法の選択 その4>

皮膚、リンパ節などの表剤部位では、

比較的容易に採取可能であり、

また肺転移に関しても

経気管支鏡による生検、

CTガイド下針生検

あるいは

胸腔鏡下生検が勧められる。

ER陽性乳がんのうち20-25%が

再発時にER陰性となっていた、

との報告や、

逆に

ER陰性乳がんが

再発時に陽性になっていた例もある。

”乳がん診療実践マニュアル” 
福富隆志先生編集 愛知医科大学乳腺・内分泌外科教授
MEDICAL VIEW
より抜粋引用、一部改変

今日は昼間少し外出してきました。

地域のネットワークづくりのための

活動です。

毎年毎年、

がんと診断される患者様は増え続け、

病気に対する誤解から、

たくさんの患者様が

行き場所を失っています。

がんと診断され、

治療を受け、

治療の効果が薄れてきたとき、

一体私たちはどうすれば

よいのでしょう。

あきらめるしかないの?

いいえ、

あきらめる必要はありません。

必ず、

良い答えが見つかります。

ただし、

患者様御自身だけでは

何も生み出すことはできません。

一人でできることは

限られています。

ですから、

みんなでこれからのことを

考えましょう。

がんの治療は、

病院と患者様だけでは

不可能です。

必ずご家族の

ご協力が必要です。

「病院に入院していれば大丈夫。」

それは大きな間違いです。

どうか、

患者様を1人にしないでください。

私たち医療スタッフとともに、

ご家族にもチームに参加していただきます。

そして、

みんなで患者様を守りましょう。

とても大変なときには、

私たちが主導権を握ります。

もし、

おうちで大丈夫かな。

って思ったら主導権は

皆様に差し上げます。

大切なひとときを、

御一緒に過ごしてください。

もちろん、

困った時には

私たちが再び主導権を握ります。

ですから、

ご心配は一切無用です。

みんなで一丸となって

頑張ろうね!

それでも、
おうちで見守るのはちょっと心配!
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