最高の笑顔ですね。


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再発乳がん診療の新展開
<内分泌療法>
ーホルモン療法剤の分類と作用機序 その3 ー
非ステロイド系アロマターゼ阻害剤は、アロマターゼの活性を競合的に阻害することによりアンドロゲンからのエストロゲン生成を阻害する。それに対し、ステロイド系アロマターゼ阻害剤は、アロマターゼの基質によく似た構造をもち、アロマターゼの基質結合部位に非可逆的に結合してアロマターゼを不活性化しエストロゲン産生を抑制する。

”乳がん診療実践マニュアル” 
福富隆志先生編集 愛知医科大学乳腺・内分泌外科教授
MEDICAL VIEW
より抜粋引用、一部改変

小さなお子様も、外来にいらっしゃいます。

時には、患者様として。

時には、ママの付き添いとして。

恥ずかしそうにお部屋の隅に立っている幼稚園の女の子。

嬉しそうにママと一緒にお部屋に入って来て、

お勉強をしている小学生。

白衣の私をみて、

「うぇーん!」

と泣いてしまう赤ちゃん。

みんな病院を嫌いにならないで欲しいですね。

怖いところだと思わないで欲しいです。

小さい頃の怖い思い出がきっと、

大人になっても悪い影響を残してしまうのでしょう。

小さい頃の悲しい思い出のために、

大人になっても病院を受診するのをためらってしまうのでしょう。

子供たちに病院の良い思い出を残してあげること。

ひょっとするとそれが、

将来の検診率を上げるポイントかもしれませんね。

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