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再発乳がん診療の新展開
<内分泌療法>
ーホルモン療法剤の分類と作用機序 その5 ー
MPA(medroxyprogesterone acetate)の作用機序はいまだに不明である。下垂体に作用して、LH,FSH,およびACTHの分泌を抑制したり、腫瘍組織に直接作用してPR,AR(androgen receptor)およびGR(glucocorticoid receptor)を介したエストロゲン作用の抑制が想定されている。

”乳がん診療実践マニュアル” 
福富隆志先生編集 愛知医科大学乳腺・内分泌外科教授
MEDICAL VIEW
より抜粋引用、一部改変

日々、私も闘っています。

特に、朝のカンファレンスは、常に真剣勝負です。

患者様の事で熱い議論を交わすことは、日常茶飯事です。

スタッフたちとも、

はたからみると喧嘩かと思うほど議論します。

なぜなら少しでも患者さまに幸せになって欲しいから。

患者さまのお気持ち、ご家族のお気持ちに

少しでも近づきたいから。

そのためには、全力でディスカッションをしなければいけません。

患者様のお気持ちをみんなの前で代弁しなければいけません。

だからこそ、いつも患者様の考え方、価値観、大切な物を理解し、

把握しなければいけません。

そのためには、外来の数分だけではたりません。

ここで皆様と語り合うこと、

ありのままの私の姿をみていただくこと。

それが一番だと思っています。

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