さあ、スイッチ切って!


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再発乳がん診療の新展開
<内分泌療法>
ー内分泌療法剤 その3 ー

1)選択的エストロゲン受容体作動薬 その3
(selective estrogen receptor modulator; SERM)
タモキシフェンの抗腫瘍効果はその代謝産物であるendoxifenによるところが大きい。タモキシフェンはcytochrome P450(CYP) 2D6によってendoxifenに変換される。そのため遺伝的要因や薬剤(選択的セロトニン再取り込み阻害性抗うつ剤など)の併用によってCYP2D6活性が低下しているいわゆるpoor metabolizerではタモキシフェンの治療効果が得られにくいことが報告されている。

”乳がん診療実践マニュアル” 
福富隆志先生編集 愛知医科大学乳腺・内分泌外科教授
MEDICAL VIEW
より抜粋引用、一部改変

連休に突入ですね。

遠くまで家族でお出かけの方。

お仕事の方。

震災ボランティアの方。

それぞれの時間を大切に過ごしてくださいね。

休めるときは休む。

頑張るときは頑張る。

それを上手にしたいですね。

わたしは、例え休みの日がなくても、

一日の時間の使い方を工夫すれば良いと

日々考えています。

どんなに忙しくても、座って一分間そっと目を閉じる。

そして自分の中で小さく、

「スイッチオフ」

とつぶやきます。

気持ちを一瞬休ませることで、

次の動作にスムースに入れます。

ひとの心の余裕は、

この切り替えスイッチを上手に使うことで生まれてきます。

あなたもスイッチを上手に使ってみてくださいね。

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