さて問題です。


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再発乳がん診療の新展開
<内分泌療法>
ー内分泌療法剤 その4 ー

1)選択的エストロゲン受容体作動薬 その4
(selective estrogen receptor modulator; SERM)
HER2過剰発現乳がんは内分泌療法抵抗性である可能性が報告されている。HER2とERの経路に”cross talk”がみられHER2高発現はエストロゲン非依存性増殖を促進しタモキシフェン抵抗性を高める。

”乳がん診療実践マニュアル” 
福富隆志先生編集 愛知医科大学乳腺・内分泌外科教授
MEDICAL VIEW
より抜粋引用、一部改変

試行錯誤が大好きです。

ひとは、あれこれ人から指示を出されて、

その通りに仕事を完成させることもたいせつです。

その一方で、自分の思う道を、まわり道をしながら

正しい答えを探しながら歩いて行くことも大切です。

私も、

皆様に何をして差し上げられるのか、

皆様が何を求めていらっしゃるのか、

毎日考えて試行錯誤しています。

でも、

まわり道ってすればするほど、

得るものが多いと思います。

人生がより味わい深いものになると思います。

私もあなたと一緒に、ほんとうの答えを見つけていきたいと思います。

私は、あなたがまわり道をするのをお手伝いいたします。

そして時々、わたしのまわり道にもおつきあいくださいね。

少しずつ少しずつ、

正解は見えてくるのですからね。

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