ちょっとフランスふうに、

「コーヒーもう一杯ちょうだい!」


The abstract of my blog on 17th May

We often hear the words “Team Approach to Health Care.” Members who work together are indispensable. I think that respecting other members’ expertise while pursuing each one’s own knowledge and technique for patients isvery important. And discussing together about the best treatment for patients again and again is also necessary. I hope all patients will be treated by a team like that and I’ll do my best to make my wishes comes true. Furthermore, if there is someone who have problems or fear about the medical team, I’ll think about the problems together and help you solve them. (Translation supported by Mari Numata)

再発乳がん診療の新展開
<内分泌療法>
ー内分泌療法剤 その20 ー

5) フルベストラント その1
フルベストラントはタモキシフェンのもつ臓器特異的なエストロゲン作用をなくした完全なantagonistである。ER(エストロゲンレセプター)に対してエストロゲンと競合阻害するのみならずERそのものの分解を促進する働きを有する。

”乳がん診療実践マニュアル” 
福富隆志先生編集 愛知医科大学乳腺・内分泌外科教授
MEDICAL VIEW
より抜粋引用、一部改変

カフェでお仕事するとき。

一杯のコーヒーで、私の耐えられる時間は一時間。

それ以上の時間が経過すると、

「すいません。お代わりください。」

って、言ってしまいます。

先日、女性スタッフに尋ねたところ、

カフェでお茶するときに女性たちは

たった一杯のコーヒーで3-4時間はオッケーだとお聞きしました。

「えー、でもお店の方はお代わりしたほうが、嬉しいでしょ?」

そう私が尋ねると、

「そうでもないですよ、きっと。

注文された方が、もー注文してめんどくさいわね!って、思ってますよ。」

そんなことを彼女に言われました。

「じゃあ、私は余計なことをしていたんだなぁ。

悲しいなあ。

やだなぁ。やだなぁ。(稲川淳二さん風に)」

軽く落ち込みました。

優しさの、はき違え。

これほど悲しいことはありません。

「きっと、この方はこうされた方が嬉しいに違いない。」

色々な場面でそう思うことがあり、実践しています。

でも、それがすべて大きな勘違いだったらどうしよう。

最近そんな不安に襲われます。

でもいいんです。

だって、私は私。

自分はこうしたいんだ。こうすればきっと気持ちは届くはず。

そう思って行動して、失敗したらやり直せばよい。

そう思うのです。

だから、これからも

一時間に一回は、ちょっと気取って

「アンカフェシルバプレ。」

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