すぐ、見つかっちゃうね。


―乳房温存療法の実際 その2―

温存手術に際しては、MRIを参考にエコーガイド下に体表に油性マジックでマーキングをおこなう。

マーキングから5~10mm離した部位にmethylrosanilinium chloride +2% lidocaine hydrochloride(1:1にて撹拌)した溶液を1mlシリンジに吸い上げて少量ずつ点墨する。(ピオクタニンゼリーのこと;yasuu注釈)

紫色に点墨された部を含むように切開すれば病変は画像所見に忠実に切除可能である。

“外科療法の現況と展望 乳房温存療法 中村 清吾
聖路加国際病院乳腺外科
(2010年6月1日より昭和大学乳腺外科教授)“ 
外科  vol.71 No.11 2009 南江堂 より抜粋引用

ちょっとした一言でも、中村先生の発言は重みがあります。

自分たちのやり方と同じやり方であることがわかるとほっとします。

Twitterでメチャクチャイングリッシュをつぶやきはじめていますが、

もしご興味のある方はご参加くださいね。

と言っても、めったにつぶやかないかもしれませんけど。

でも何となくみんなでつながっている感じがあっていいかもしれませんよ。

早速私を見つけてくださったあなた!

素晴らしいです。

患者様たちも入院中に、気づいたことなどをつぶやくと、

みんながそしてyasuuが支えてあげることができるかも。

何でもやってみましょうね。

「それにしてもyasuuのメチャクチャイングリッシュにも程がある!」
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だってどうせ日本語のひとりごとだって
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