モミ様よりメッセージをいただきました。

 

3ヶ月前に、

原発不明の腋窩リンパ節の

がんが見つかりました。

 

種々の検査の後

病院を転院し、

原発巣の精査を願いし、

診 断がくだるところです。

 

主治医からはカルト乳癌の

可能性が大きい、

そうなら標準治療だからどこでも、

と言われています。

 

初診の医師は

長年乳腺などで世話になっていた先生で、

治療はその先生にと思うものの、

題に対応できる病院が適切かと

迷う日々でした。

 

でも、

一生付き医者様という

高橋先生の言葉に、

モヤモヤが晴れた感じです。

 

一度離れた患者の治療を

引き受けてくださるか心配ですが、

願いしてみようと思います。

 

ありがとうございました。

 

モミさま。

メッセージをどうもありがとうございます。

 

オカルト乳がんとは

転移した部分のがん細胞は確認できたが

その原因となる乳がんの本体が

見つからないものを言います。

 

乳がんの性格によって

治療方法は異なりますが

いずれにしても

長期にわたり治療をおこなっていくことに

なると考えられます。

 

モミさまのおっしゃるように

一生のお付き合いができる先生が

良いと思います。

 

もちろん

専門病院などで治療をスタートして

問題がなければ

同じ治療を主治医の先生に

引き継いでいただくのも

ひとつの方法です。

 

モミさまの判断は

間違っていませんので

主治医の先生に

ご相談なさってくださいね。

 

これからも

応援しています(*^_^*)

 

 

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