いつもクリック♪

ありがとう(*^_^*)


人気ブログランキングへ

私は人から

何かを頼まれたら

断れない人でした。

断ることで

相手を傷つけてはいけない。

そう思っていました。

でも最近は

断ることができる人に

なりました。

断ることが

相手にプラスになる場合もあることを

学んだのです。

人は誰かに何かを頼むとき、

助けて欲しくてお願いしています。

お断りするときは

その方の気持ちを

上手に受け止めて差し上げないと

いけません。

人が困っているとき、

あなたに助けてあげられる能力が

あるかどうかを

きちんと自分自身で見極めましょう。

もし能力があると判断すれば

積極的にお手伝いをしましょう。

全力で取り組みましょう。

あなたにとっても

自分の能力をさらに磨く

絶好の機会になります。

一方、もし助けてあげたくても

あなたにその能力がないと

判断したとき。

お断りしたほうが

その方のためかもしれません。

もし誰かが困って

あなたにSOSを出したとき、

その困っている気持ちを

まず受け止めてあげましょう。

もちろん

あなたに助けてあげられる時は

どんどんお手伝いをしましょう。

お手伝いが出来ないのであれば

その困っている気持ちに

十分に共感して

一緒に解決策を考えましょう。

SOSを断るとき。

あなたは代替案を

提案しなければなりません。

それが受け止めると

いうことなのです。

あなた自身が

「時間がないから。」

「面倒くさいから。」

その気持ちだけで断れば

相手に悲しみしか残りません。

共感し一緒に考えれば

断ったとしても

あなたの温かさが

相手の心に残ります。

断るためには

より一層のパワーが必要なのです。

私もようやく

そんなことが分かるように

なりました。

日々成長してるのかな(*^_^*)

あなたは、

誰かに頼まれたら

ことわる?

ことわらない?

ブログに関する

あなたのご意見やメッセージを

よろしくお願い申し上げます。

→ http://blog.smile-again.net/soudan


乳がん無料小冊子プレゼント