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どうせなら

おっきなプライドを

持っていたいですね。

他の先生の意見を聞く

セカンドオピニオン。

「主治医に

 他の先生への

 セカンドオピニオンを

 お願いしたら

 怒られて

 見捨てられました。」

そんなせつないお悩みが

メールで届くことも

ございます。

医療者の

ちっちゃなプライドが

患者様を傷つけます。

申し訳ございません。

「患者様とご家族様を

 笑顔にしたい。

 そのために自分の

 ちっちゃなプライドを

 捨てよう。」

私はいつも

そう思っています。

患者様が勇気を持って

ご自身の病気に対するお考えを

先生に伝えると

先生が怒り

悲しむことがあります。

ちっちゃなプライドだと

簡単には怒りや

悲しみから回復できません。

怒鳴ったり

怒ったりすることで

相手をおとしめて

自分のプライドを

守ることしかできません。

「誰のために

 何のために

 自分は医師として

 生きているのか。」

「患者様の幸せを

 達成するためには

 どの道が正しいか。」

そう考えれば

笑顔で患者様と

お話できて

セカンドオピニオンにも

気持ち良く送り出して

差し上げられます。

誰でも普段、

キレそうになることは

あると思います。

その時にいちいち

キレるのでは無く

もっと

大きなプライドの中で

自分の役割を考えれば

良いのです。

プライドはすなわち

器です。

器が大きければ

何があっても動じません。

夢が大きければ

何に対して怒り、

何に対して愛を注ぐか、

決まってきます。

いろんな事に興味を持って

器を大きくして行かなくては

いけませんよね。

「プライドが高いわね。」

そう言われている人は

本当は

プライドが低い、

器が小さいのです。

せっかくですから

真のプライドの高さを

持ちたいですよね。

何があっても

キレちゃだめだよ。

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