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2010年05月11日442 ビューPV昨日は本当に危なかった。 <抗HER2療法の適応> 抗HER2療法の適応決定はASCO/CAP(米国病理医会)ガイドラインに従う。 すなわち、HER2染色強陽性(>30%)あるいはFISH陽性...続きを読む
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2010年05月10日442 ビューPV昔、マーティンルーサー・キング・ジュニアという方がおっしゃっていました。 <ホルモン療法の適応> 従来、ホルモン療法の適応は ER(エストロゲンレセプター)陽性 及び/あるいは PgR(プ...続きを読む
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2010年05月09日416 ビューPVちょっと母校にお出かけしてきました。 乳癌ガイドラインの代表的なものとしては、米国臨床腫瘍学会(ASCO)のガイドライン、北米がんセンター作成によるNational Comprehensive...続きを読む
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2010年05月08日362 ビューPV病院中のスタッフが一瞬で・・ ―乳がんの病理学的因子をめぐる最近の動向: St.Gallenコンセンサスの変遷 その19― ERやPgR、Ki-67をどこまで詳しく判定するかは病理での検査効...続きを読む
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2010年05月07日458 ビューPV今、いすに座ったままグーグー寝てました (^_^;) ―乳がんの病理学的因子をめぐる最近の動向: St.Gallenコンセンサスの変遷 その18― 癌研ではKi-67のルーチンの染色をまだおこ...続きを読む
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2010年05月06日493 ビューPVあなたのお気持ちを考えると・・。 ―乳がんの病理学的因子をめぐる最近の動向: St.Gallenコンセンサスの変遷 その17― Dr.Ellisが2009年末のSABCSで、術前内分泌療法をお...続きを読む
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2010年05月05日396 ビューPV朝の回診で看護師さんが一言 ―乳がんの病理学的因子をめぐる最近の動向: St.Gallenコンセンサスの変遷 その16― すると可能であれば、核グレードとKi-67の両方を調べたほうがいいと...続きを読む
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2010年05月04日423 ビューPV皆さまもがんばってる。 だから、Yasuuもがんばる! ―乳がんの病理学的因子をめぐる最近の動向: St.Gallenコンセンサスの変遷 その15― St.Gallen2009では、増殖能のマ...続きを読む
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2010年05月03日454 ビューPVそうですね、昔よく言われました (^_^;) ―乳がんの病理学的因子をめぐる最近の動向: St.Gallenコンセンサスの変遷 その14― St.Gallen2009では、ER陽性/HER2陰...続きを読む
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2010年05月02日438 ビューPV懐かしくて、ついついダウンロードしちゃった。 ―乳がんの病理学的因子をめぐる最近の動向: St.Gallenコンセンサスの変遷 その13― 早期乳がんにおけるKi-67標識率と予後との関連性を...続きを読む