雪でも頑張る (*^_^*)

内分泌療法の副作用は その2
ホルモン薬では投与初期から身体がだるい、ほてり、熱感、発汗、のぼせ、肩こり、頭痛、不眠、めまいなどの更年期症状を認め、症状により差がありますが、タモキシフェンはLH-RHアゴニストの併用でより強い症状を認めます。タモキシフェン、アロマターゼ阻害薬とも肝機能障害を呈することがあります。肝機能異常を認めた場合、一ヶ月間休薬して肝機能が落ち着いてきたら、投与を再開します。再度上昇があるようなら他の薬剤への変更をおこないます。


”乳がん インフォームドコンセントガイド” 
編集 徳島大学名誉教授 森本忠興先生 
徳島大学教授 丹黒 章先生 
くにとみ外科胃腸科医院院長 岡崎邦泰先生
日本医事新報社
より抜粋引用、一部改変

「今年はいろいろな病気が一斉に襲って来ます。

厄年ですね。」

そんな風におっしゃった50代女性。

でも目はまっすぐ私の方を見てくれていました。

乳がんが発覚しても、

決して病気から目をそむけることなく、

自分を見つめ、家族を見つめ、

そして私を見つめるその瞳の奥には

強い光がありました。

「でも、わたし平気です。

なるようにしかならない。

前向きに治療を頑張ります。」

彼女はそう言って微笑んでくれました。

何だかたくさんのつらいことが押し寄せて来る時って

ありますよね。

だけど大切なことは、

それを不幸だと思って悲しむのか、

試練なのだから乗り越えてその先の幸せをつかもうって思うのか、

大きな違いです。

どうか皆様には、

試練を乗り越えてその先の幸せをつかんで欲しいと思います。

「今が人生のどん底。」

そう思った瞬間、あなたの勝ちです。

あとは上がっていくだけなのですからね。

ものは考えようですものね。

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