まだ気持ちは”吉本”です。


-The abstract of my blog on 21st September-

This is my tales of fantasy adventure to get a ticket for “Namba Grand Kagetsu,” Part 3. Finally, I arrived at an entrance to the backstage area of theater. When I walked around the entrance, I could see Yoshimi Tokui, half of the comedy duo Tutorial, luckily. My heart was filled with expectation that I could get the ticket. I waited in line about 2 hours reading two books which had 300 pages. There were 9 people waiting for the tickets in front of me so I thought I could get one. But each of them bought more than one ticket, so I was told “Sorry, the tickets were just sold out!” when my turn came. I thought “Oh my god. I can’t believe this. My efforts ended in vain!” I always believe all my dreams come true unless never giving up but this time… When I gave up and I was about to leave there, the clerk said “There are tickets for standing space.” The moment my dream came true. Even if our dreams come true not perfectly but 80%, 70%, or slightly, it’s very important for us to never give up anything and grab a chance to make our dreams come true.
(Translation supported by Mari Numata)

トリプルネガティブ症例に対する治療戦略 その15
チロシンキナーゼ阻害薬 その4 ソラフェニブ
ソラフェニブはMAPキナーゼシグナル伝達経路にあるRAFを標的分子としたマルチターゲットチロシンキナーゼ阻害薬で、スニチニブ同様、VEGFR1,2,3をも阻害することで血管新生阻害作用も期待される薬剤である。SABCS2009でHER2陰性進行・再発乳がん患者に対してソラフェニブとパクリタキセルあるいは、ソラフェニブとカペシタビンの併用療法がソラフェニブとプラセボ併用群に比べてそれぞれtime to progression(TTP:増殖抑制期間)、PFS(無増悪生存期間)において有意に優れるとの成績が発表された。各試験とも対象患者にトリプルネガティブ乳がんが前者では約40%、後者では約20-3-%含まれており、ソラフェニブは今後トリプルネガティブ乳がんに対しても期待される薬剤である。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

昨日は台風が大変でしたね。

今日もまだその影響で、

不安な思いをされているかたも

たくさんいらっしゃると思います。

今日は、皆様が元気が出ますように

少しお笑いのお話をいたしますね。

今回のなんばグランド花月では、

宮川大助・花子さんが出演していました。

1988年には花子さんは胃がんの治療をされたそうです。

そして、ご存じのように

2007年には大助さんが脳出血で3ヶ月入院されました。

その時の様子をお話してくれました。

花子さんがいつも主導権を握ってお話します。

「大助さんが倒れたときは、吉本から

”お願いだから休まないでくれ。お客さんが待ってるから。”

と言われて、私は一人でも舞台に立ちました。

でも私が倒れたときは、大助さんは優しかったですよ!

舞台に立たないで一緒に休んでくれたんです。

吉本も”大助さん一人なら来なくていいよ。”って。」

花子さんのお話は、

旦那様を突き落としながら、

でも愛情たっぷりな感じが素晴らしいのです。

関西のお笑いは、

とっても暖かくてほっといたします。

会場にいた赤ちゃんが泣いてしまったときも、

陣内智則さんが山崎邦正さんに、

「おまえがつまらんから赤ちゃん泣くんやろ!」

って突っ込んだりしていました。

誰も、泣いたりはしゃいだりする子供たちを責めたりしませんし、

会場でたこやきを食べたり、

ビールを飲んだりも許されます。

そんなおもてなしの雰囲気の吉本の舞台が大好きです。

そんな自由な雰囲気や、

ほんわかした暖かさってほっとしますよね。

誰もが忘れてはいけないことですよね。

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