患者様からも、先生からも、学生さんからも御質問をいただきます。


-The abstract of my blog on 16th July-

Yesterday I went to Shibuya to take part in the secret Facebook seminar at which I can learn how to express my messages better on it. Recently, I often go out and meet many people not only engaged in medical fields but also in various fields. I believe that studying various things and broadening my view day by day lead to making you smile. When I was an elementary school student, I was very shy, but now, I like to give presentations to many audiences, make many new friends, talk with you on my blog, Twitter and Facebook, and talk with patients. I always feel happy because I always do what I like to do and want to make my blog where visitors can feel happy. It’s my dream that I will always be on the Internet and support you anytime, furthermore, my company can also be your supporter.  (Translation supported by Mari Numata)

検診超音波検査の精度管理
<なぜ超音波検診が期待されるのか>
現在の乳がん検診は、マンモグラフィー検診がスタンダードである。では今なぜ、超音波検診が期待されるのか。欧米での多くの臨床試験の結果により、日本でもマンモグラフィー検診が導入されたが、当初から欧米でのエビデンスをそのまま日本にあてはめることは疑問視されていた。その一番の大きな理由は乳がん罹患年齢分布の違いである。エビデンスのもととなる臨床試験がおこなわれた欧米では、乳がん罹患数が多いのは60-70歳代である。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

ある先生からご質問がございました。

「たくさんの業種の皆様とお友達になって、

いったい何をしたいのか。

やりたい事がわからない。」

そうなんです。

おっしゃるとおり。

私にも何が出来るかなんてわかりません。

でも、私は

「どうせ自分の力では何も出来ない。」

「どうせ何をしたって無駄な行動に終わるさ。」

そんな風には思いたくないのです。

私たち一人一人が夢や目標を持って生きていく事。

それが大事なのだと思います。

自分が本当にやりたい事。

それは、ある意味誰にも分からないのかもしれませんね。

走りながら答えを探す。

そんな生き方が良いのかなって思います。

乳がんには、まだまだたくさんの偏見や誤解があります。

世の中のそういった間違いを正していきたい。

その結果、あなたが安心して暮らせる社会にしていきたい。

そのために、私は行動し続けますね。

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