そんな職業、あったっけ?


-The abstract of my blog on 21st July-

I have a new plan in my mind. I’ve been thinking of how to have women go to breast cancer screening without feeling fear. And how to have men treat women more carefully and gently, and protect women from breast cancer. Finding these answers is not easy. But I came up with a good idea which I want to carry out. And I need your corporation so I’ll open its details to you in a couple of days on my mail magazine, my blog, Facebook, and Twitter.   (Translation supported by Mari Numata)

検診超音波検査の精度管理
<なぜ超音波検診が期待されるのか>
超音波像でも厚い乳腺組織はマンモグラフィーと同様に白く描出されるため、同じサイズの病変が乳腺内に存在した場合、超音波検査の方が病変認識しやすい可能性が期待される。またマンモグラフィで問題となるX線被爆は乳腺が厚い方が増加するが、超音波では被爆はないため安全面の心配がなく、乳腺濃度が高くなる40歳代に対する有効な検診として期待されることとなった。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

毎日楽しく過ごしていますか?

楽しく過ごすことは、なかなか難しいですよね。

笑顔ばかりではいられない。

それも人生ですものね。

誰もが自分のことを理解して欲しいと思っています。

でも自分の想いが100%相手に伝わらないのが人間生活です。

「自分のことをみんなきっと分かってくれている。」

それが誤解の始まりなのです。

自分の想いは、どんどん言葉にして、文字にして発信していかなければ

伝わりません。

愛しているなら「愛してる。」と言わなければいけません。

大切に思うのならば「あなたが大切。」と口にしなければ伝わりません。

目と目でわかり合ってると想っていても、

相手は全く違うことを考えている可能性もあります。

私も患者様や御家族様に、

自分の素直な気持ちをお伝えします。

あなたを、自分の家族だと考えて本気で今後の治療を考えます。

あなたが大切だからこそ、「あなたが大切。」とお伝えします。

本気で語り合っていると御家族の本当の想いも分かるから、

「正直な今の気持ちを教えてください。

患者様に何を一番して差し上げたいですか?

今後おうちで介護してあげることはできますか?」

と本音で語り合います。

患者様からも、

「先生疲れてるよ!」

って、素直に感じたことをご注意いただくこともございます。

それでいいんです。

お互いに気兼ねなく素直な気持ちを表現できることが大切なのです。

この感情移入と家族のような関係が良いのか悪いのかは分かりません。

でも、それが私の医師としてできることの一つなのです。

もちろん感情移入しながらも冷静に医科学者として治療にあたります。

ただ感情に流されているわけでもございません。

もし私の外来においでになったり、

メールでご相談されたり、

twitterやFacebookで会話するときは、

”兄貴”、”弟”、”息子” だと思ってくださいね。

私もあなたを家族としてお守りいたします。

お困りのあなたはご相談くださいませ。

きっとご満足いただけると思います。

私はこれからもあなたに私の素直な気持ちを

お伝えし続けますからね。

ご気分を害されたら、素直に教えてくださいね。

それも家族ならではですからね。

大切なあなたへのメッセージでした。

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