土曜日発表なのに、まだ試行錯誤は続きます。


-The abstract of my blog on 27th July-

Recently, The medical association in England announced that doctors should not approve friend request from patients on the Facebook. Doctors may lose their reliability by opening their private information is the reason. Whereas I think that doctors should open their way of thinking, life style, and sense of values so that patients can rely on them by knowing these information. Of course there must be various opinions among doctors so it’s not compulsory but I want many doctors to understand the importance of providing such information for patients. I’m sure that the day will come that I know whether my activities are correct or incorrect.
(Translation supported by Mari Numata)

DCISに対する外科的治療
<乳房温存療法>
DCISに対する乳房温存の適応に関しては、当初やや慎重に考えられていた。乳房切除ではほとんど再発無く治癒するDCISに対して乳房温存することによる再発が懸念されたこと。しばしば乳管内進展が広くて部分切除で病巣を取り残すおそれが考慮されたこと、などがその理由と思われる。現在では、メタアナリシスや文献レビューが集積された結果、DCISに対しても乳房温存療法で乳房切除と同等の生存率が得られることが分かり、日本乳がん学会編「乳癌診療ガイドライン 外科療法2008年版」では、「浸潤がんにおける乳房温存療法の適応に準じて強く勧められる」となり、推奨グレードAとなっている。DCISも浸潤がんと同様に、断端陰性と整容性が保たれれば乳房温存の適応となると考えてよい。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

Facebook上でアンケートを開始いたしました。

この結果を、土曜日に日本緩和医療学会でTopicsとして

緊急発表いたします。

ー御質問1ー

ドクターの皆様へ

Facebookにおいて、医師は患者と友達になっても良いか、悪いか。

ーお答えー

1.友達になって良い(条件付きも含む)

2.友達になるべきでない。

ー御質問2ー

ドクター以外の皆様へ。

あなたがもしご病気になった場合。

あるいは、あなたが患者の場合。

Facebookで主治医と友達になっていたいか?

ーお答えー

1.いつも主治医とつながって安心していたい。

2.友達になる必要は無い。一線は引いておきたい。

以上です。

もし、Facebookにご登録いただいている方は、

お友達登録の申請を私にいただけますか?

Facebook登録は、こちら

そして、是非アンケートにお答えくださいね。

私はもちろん、皆様とお友達でいたいです。

ただし、Facebookはお友達の人数が5,000人と上限が決まっています。

友達になることに抵抗のあるドクターは、

御自分のFacebookページ(昔のファンページ)を作成して、

そちらで患者様と会話をなさるのも一つの方法だと思います。

私は、このまま皆様と会話を続けていきます。

まず、代表して先頭を切って行動することで、

皆様が何かを感じてくださったら嬉しいのです。

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