誰にもあります。


-The abstract of my blog on 13th August-

Yesterday, I had a stroll in Shibuya. Despite the hot weather, the town was crowded with many young people. I wondered what they were seeking for. I walked while thinking about whether there are words which appeal to people’s mind, there is any way to send my messages to people directory irrespective of age, job, and sex, and how to make good use of various media. At the study meeting, which was my main purpose to go to Shibuya, members discussed ways to make my dreams come true. One of my dreams is putting my messages into print because not everyone can use the Internet. I want to support everyone by sending my messages. I open my dreams to public because I always tell you “Keep dreaming!” and “Your dreamsurely comes true if you open it to everyone!” I think that I always want to fight against your disease together and support you using every possible way. Don’t give up your dream even if you have disease and let’s go forward to make your dreams come true together!  (Translation supported by Mari Numata)

DCIS(非浸潤性乳管がん)に対する外科的治療
<乳房切除術 その3>
日本でも乳房再建が広く行われるようになり、広範なDCISは一期的再建も含めてよい適応と考えられる。従って、乳房温存の適応から外れる症例では、乳房再建の選択肢も提示すべきであろう。最近では部分切除で変形が強くなりそうな症例やがん遺残の可能性があるDCISの場合には、あえて乳房温存に固執せず、乳房切除→再建を選ぶ傾向もでてきている。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

誰にも「快適ゾーン」が存在します。

ひとりで静かに生活するのが快適なあなた。

友達とお出かけしお買い物したり、ランチをするのが快適なあなた。

インターネットで匿名で会話するのが幸せで快適なあなた。

一方で、

みんなと仲良くすることが不快なあなた。

人前で話すことが不快なあなた。

病院に行って先生とお話するのが不快なあなた。

様々な自分の世界があります。

それら多くは、自分が生きてきた人生や、

過去の思い出や両親や家族からの影響により左右されています。

今自分の置かれている状況を把握し、

その状況を改善させたり打破していくことは、

不快感を伴います。

自分の殻を破らなければいけないからです。

ひとは皆、「快適ゾーン」に居続けたい生き物です。

私はどちらかというと

「快適ゾーン」にはいたくありません。

いわゆるぬるま湯のように感じてしまうのです。

常に変革を意識していたい。

患者さまが悩んでいたら、御一緒に今の状況を打ち砕く

パワーを差し上げたい。

「快適ゾーン」から飛び出すことが快適です。

つらいこと、やりたくないこと。

それをやることでほとんどの悩みは解決されます。

ですからあなたにパワーをプレゼントします。

つらいことがあったら、一歩を踏み出すのです。

私があなたの背中を押して差し上げますからね。

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