もう、秋ですけども・・。


-The abstract of my blog on 28th August-

I was impressed by a message, written and released by MISIA soon after the quake happened on March 11th. I like her messages very much. We can’t foresee what will happen next moment on ourselves and our families. We also don’t know what will happen in our country, still less in global scale. Whatever happens to us, no matter how sad we are, and no matter how severe the situation is, we have to go toward tomorrow instead of stopping walking. So let’s help each other so that we can smile. Her song makes us brave. And I always hope you will live happily anytime. I think those who have peoples’ supports can always be brave and smile.
(Translation supported by Mari Numata)

リンパ節転移陽性症例に対するSLN単独と郭清の比較 その4
実臨床ではセンチネルリンパ節生検(SNB)に基づいた腋窩治療の個別化が進んでいる。センチネルリンパ節転移陰性例は腋窩リンパ節非郭清(腋窩温存)が選択され、センチネルリンパ節転移陽性例では局所コントロールとリンパ節転移状況の確認のため腋窩郭清が行われている。

”これからの乳癌診療 2010-2011” 
監修 園尾博司先生 
金原出版株式会社
より抜粋引用、一部改変

夏の風物詩が、病院の冷蔵庫にあります。

水ようかんやカルピスです。

どちらも魅力的ですね。

水ようかんは、あまり食べる習慣はないのですが、

あったらついつい食べちゃうみたいな感じですよね。

先ほど、こっそりいただいちゃいました。

そして、もうひとつの夏の風物詩、カルピス。

大好きです。

カルピスの発売当初のキャッチフレーズは、

”初恋の味”ですから、

甘いほろ苦い魅力的な味です。

永遠の人気定番商品ですね。

長い間、定番商品であり続けるためには、

必ず何か秘密があります。

素晴らしいキャッチフレーズ、

いわゆるコピーというものが大切です。

カルピスは何十年たっても私のこころに

”初恋の味”というフレーズが浮かんでくるのですから凄いですね。

そして、コピーだけではなく、

ひとの心に訴えかける様な、

ひとの心に残るような歌や言葉は大切ですよね。

いつまでもいつまでも、励みになるような言葉。

何年たっても色褪せない言葉。

人生を支える言葉はとても大切です。

私の心の中で時々流れてくる歌があります。

以前 ”熱血先生” でお伝えしたことがありますが、

武田鉄也さんが海援隊の時に歌っていた

”贈る言葉”のなかのワンフレーズです。

「ひとは悲しみが多いほど、ひとには優しく出来るのだから。」

悲しみのない人生なんてありませんよね。

悲しみを乗り越えて生きていくのが人だと思います。

そのためにたくさんの歌があります。

言葉があります。

あなたを支えてくれる歌はなんですか?

あなたを支えてくれる言葉はなんですか?

そろそろ芸術の秋、読書の秋です。

歌や舞台や映画にふれ、

本をいっぱい読みましょうね。

”初恋の味”をいただきながらね(*^_^*)

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