どこにいるかすぐに分かっちゃうタイトルでしょ?


―Oncoplastic surgery その7―

乳腺の縫合において、

術後の部分照射(腔内照射)用のバルーンや楕円形に広がるワイヤーチューブを留置するためのスペースを確保するため、

その形状に合わせて表層側の乳腺を部分的に縫合することが多くなりつつある。

特に乳頭および乳輪部の直下に土台となる乳腺が十分量授動されていることがポイントである。

“外科療法の現況と展望 乳房温存療法 中村 清吾
聖路加国際病院乳腺外科
(2010年6月1日より昭和大学乳腺外科教授)“ 
外科  vol.71 No.11 2009 南江堂 より抜粋引用

はい、札幌にいます。

今日はナグモクリニックの南雲先生のお話をうかがってきました。

「またいつでもクリニックに来てください。」

南雲先生にご挨拶したら、そうおっしゃってくださいましたので、

またご遠慮なく伺いますね。

日々、乳腺領域の形成外科手術は発展しています

これからの時代において、女性を支えるものとして、

緩和ケアと乳房再建がとても重要です。

両方出来た方が良いですよね・・・。

はい。そうします。

な、何?
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