ついつい、電車の中でひざカックン。

<術後治療総論>

ー術後薬物療法の意義 その3ー

薬物療法は、科学的根拠に基づいた

専門家によるコンセンサスにより作成されるガイドラインや

ガイダンスと呼ばれる治療指針に則って行われるのが

一般的である。

治療指針の代表的なものに

隔年ごとにスイスで開催されるSt.Gallenコンセンサス会議と

米国のNCCNガイドラインがある。

”乳がん診療ガイドライン2010 薬物療法” より抜粋引用

眠すぎて、

さっきも電車の中でひざカックン。

そんな徹夜明けの身体を少し癒していただきに、

美容室へ行ってきました。

小学生の頃わたしは、きれいな直毛でした。

でも、中学一年生の時、そして中学三年生の時に、

運動会で敵に気合いを見せつけるために

坊主になりました。

その頃からです。

直毛が極度のくせっ毛になりました。

しかもつむじが6個も7個も出現してきました。

つむじが多いひとって、

どういうひとか、ご存知ですか。

そう、ひねくれ者です。

全然当たっていないですね。

全然わたしはひねくれていないですもの。

きっと何かの間違いでしょう。

でも、

最近は気合いを見せることは、

かっこ悪いって

思われやすい。

何があっても絶対にあきらめないことだって、

かっこ悪いと

思われる。

一方わたしは、

人と同じことを普通にやってればいいなんて、

絶対に思わない。

気合いでみんなと一緒に病気を乗り越える。

そして、絶対にあきらめない。

かっこ悪いことをやり続けること。

それは絶対にカッコイイ。

ほら、やっぱりひねくれているじゃないですか。
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